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August 3, 2018

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特集記事

私は、澄龍くんの子供が欲しいわけじゃなかった。子供を産むことで私が欲しかったもの

April 8, 2019

澄龍くんと結婚したばかりの頃。


私は子供を作るか悩んでいました。


結婚した時は、39歳だったから、

2人の子供を持つかどうか、

産みたいなら、早めに作った方がいいよな~ とか、考えてたのね。

 

まだ迷ってたのに、なんとなく名前まで決まってた(笑)

今考えると不思議~☆


でも、半年くらい、

あれこれ考えても、考えても、

 

答えが出なかった。


澄龍くんにも相談したけど、

それでも、はっきりした答えは出なかったんだよね。


私って、せっかちだから、

答えが出ないことがだんだん苦しくなってきちゃったの

 

でも、やっぱり、出ないものは出ないのよ(^^;)


 

それで、一旦、この悩みを放置することにしたの。

 

そして、その後、

仕事に集中していったら、

半年くらい経ったあたりで、すごく冷静に考えられるようになったのね。


 

私達、子煩悩じゃないじゃん。

 

子育て、したいわけじゃないじゃん。


って。

 

今ならはっきりとわかるんだよ。

 

私は、子供が欲しかったのではなくて、

澄龍くんの元奥さんに勝ちたかったんだって。


しかも、全てにおいて、勝ちたかったの!!

 

もちろん、澄龍くんから愛されている自信はあったよ。

 

でも、1つだけ、

私は、元奥さんに負けているものがある。

 

 

それは子供。

 

 

元奥さんは、澄龍くんの子供を産んでいる。

この事実は、私にとって、大きかった。


愛する人との子供がほしいと考えるのは、

女性ならではなのかもしれない。

 

でも、今ならわかる。

 

私は子供が欲しいのではなく、

元奥さんに、全てにおいて、勝ちたかっただけだった。

 

でも、勝ちたい気持ちが、いつのまにか

どうでもよくなったんだと思う。


 

でも、あの時は、

気づけなかったんだ。


まさか、自分が勝ち負けの世界に居たとは。

 

私が、勝ち負けの世界から抜けたら、

子供が欲しくなくなっていたんだよね。

 


私達って、無意識のうちに、

勝ち負けの世界にハマっていることがある。

 

今のあなたが欲しいと思っているものは、

自分が誰かに勝ちたいから、

欲しいのではないですか?

 


勝ち負けの世界は、

 

必ず、勝つ人と

負ける人がいる。

 

勝ち負けの世界は、

いつまでたっても苦しい。

 

あなたもやっていませんか? 

 

 

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