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August 3, 2018

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前世での出逢い~すべてが明らかになる~

August 7, 2018

先日、素敵な出会いがありました。

彼の友人が、私に会わせたい人がいると、ある方を紹介してくれました。

 

その方は、一年前に彼も会っていて、彼も私に会わせたいとずっと言ってくれてた人でした。

 

彼が言うには、その方は、前世が平安の姫のようだと。

そして、スピリチュアルな方。

いろいろ感じるらしい。

会えばわかるから、ぜひみおちゃんにも会ってほしい、と言ってくれていたのです。

 

私も、平安時代が大好きです

十二単も大好きで、買って着たいくらいくらいです。

源氏物語も大好きで、原文が頭から離れず、いまでも5、6行はスラスラ言えます。

お金があったら、お屋敷を建てたいくらい(笑)

源氏物語にある、源氏のお屋敷、六条院を

 

そして、澄龍くんとの前世は、1200年前が一番強く、感じています。

 

着物(たぶん十二単)を着て、月を見て恋しがっている前世の自分が見えました。

 

 

そして、その方にお会いし、自己紹介した後に、自然にそのことも話している自分がいたのです。

 

すると、その方は、

 

「みおさんと私は、姫繋がりね(^^♪」

 

って、笑顔で答えてくれました。

 

「平安時代にいたね、会ってたね」

 

そう言われた時、やっぱり私の勘違いじゃなかったんだ、って、すごく嬉しくて。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

 

私も、

 

「あの時(前世で)こうやってお話をいろいろと聞かせていただけるのが、とっても楽しみだったんです」

 

と自然と言葉が出ていました。

 

その方が言うには、平安時代で身分は高い方で、何不自由なく暮らしていたけど、心はどこか、満たされないものを感じていたんだと思う、と話してくれました。

 

私も、そこは確信に近いものがありました。

前世の私は、その満たされない想いや、彼への想いを慰めたいと、豊かな教養のある、その方のいろんなお話に癒されていたように感じ、その場面が見えるようでした。。

 

そして、彼との成就できない前世はそれだけではなかったこともわかるのです。

 

その方は、そのことも感じてくれていました。

 

そして、ハッキリ話してくれたのです。

 

私は、巫女をやっていたこともあり、その時、彼は神職で、タブーな関係にあった、と。

 

平安時代は、私が身分の高い姫で、彼は私の父親に雇われた陰陽師。

身分違いの恋。

 

けして叶うはずもない。

 

輪廻転生を繰り返し、そのタブーの恋を何度となくやってきた。

 

そして、今世では、不倫というタブー。

 

私と彼の間には、タブーというキーワードがいつもありました。

 

でも、今回は違う。

 

今回は乗り越えてみせる。

 

 

その方も、今回が最後のチャンスだったのね、と優しく言ってくれました。

 

私もそうだと思います。

 

 

「彼と出逢えて良かったね(^^♪ おめでとう」

 

その方は、私達を見つめ、そう言ってくれました。

 

「ありがとうございます(*^▽^*)」

 

やっと・・・

やっとだ。

 

何度も輪廻転生を繰り返し、やっと幸せになれる。

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